「自分の娘にされて嫌な事はしない」ってのを基準に女性と接しろ。ブスなんて言うな。乱暴すんな。悲しませるな。泣かすな。見下すな。利用すんな。遊び半分で付き合うな。浮気すんな。みんな誰かの愛する大切な娘さんなんだよ。男も同様。みんな誰かの愛する大切な息子さんだ。気安く傷付けたらダメ。
— Testosterone (@badassceo)January 10, 2019
“どのリブログが最後になるかわからないんだから”—
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腹いっぱいリブログしとけ
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| — | moldさんのツイート: “「70才すぎても働ける社会」ではなく「70才すぎたら働かなくても生活できる社会」を作るのが政府の役割じゃないのかな。その上で生きがいとして働くことが選択できるべきで。70才まで働かないと生活できないのもしんどいけど。” (via sukoyaka) |
例えば「1万人分の炊き出しを手配して自分は事務所にいる人」と「100人分の炊き出しを現場で配った人」を見比べると後者の方が「温かみ」や「優しさ」を感じるのは間違いないのだけど、それは「ひと」としての評価であって「政治家」として評価すべきは前者なのだということを忘れてはいけない
怖いのは後者が政治家になっても「100人分の炊き出し」しかできない可能性が高いこと。それでは本来救えるべき9900人が救えないことになる。
活動家を政治家にしてはいけない最大の理由はそこだと思う。
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https://twitter.com/Mie_Kenmin_MK/status/750488259436752896 https://twitter.com/Mie_Kenmin_MK/status/750489038482575360 (via mug-g) |
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エイブラハム・マズロー - Drastic? Dramatic? Tumblr!!:第5回 FirefoxでTumblrをパワーアップ/ソーシャルメディアの価値を高めるReBlog|gihyo.jp … 技術評論社 ほんと これって ひとの さが だよなあ (via firedfly) (via qiring) (via sinitai, usadan) (via sinitai) (via takaakik) (via dannnao) (via udonchan) (via futureisfailed) (via adsinnosuke) (via yzat) (via lain65)(via plasticdreams) (via dead-grapes-jp) (via y-kasa) (via meigenda) (via gestinct) (via usaginobike) (via m0gyan) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax-text) (via mokn12) (via lovecake) (via yaruo) |
“「顔が好みだの性格がやさしいだの何かに秀でているだの、もしくはもっとかんたんに気が合うでもいい、プラスの部分を好のましいと思いだれかを好きになったのならば、嫌いになるのなんかかんたんだ。プラスがひとつでもマイナスに転じればいいのだから。そうじゃなく、マイナスであることそのものを、かっこよくないことを、自分勝手で子どもじみていて、かっこよくありたいと切望しそのようにふるまって、神経こまやかなふりをして、でも鈍感で無神経さ丸出しである、そういう全部を好きだと思ってしまったら、嫌いになるということなんて、たぶん永遠にない。」”— 角田光代 愛がなんだ (角川文庫) - p150 (via matchacoo)
scsa:
“勉強をなぜするのか親に訊いたときに コップを指して 「国語なら 『透明なコップに入った濁ったお茶』 算数なら 『200mlコップに半分以下残っているお茶』 社会なら 『中国産のコップに入った静岡産のお茶』 理科なら 『カテキンを含む植物から 抽出した成分を含む液体』 と色々な視点が持てる。 多様な視点や価値観は心を自由にする」 と返され 凝り固まった考え方は悪なのではなく損だ というふうに教えてくれたのは助かりました だから自由にやればいいんだ ぶつかったらごめんなさいすればいいんだ”— どうして勉強しないといけないの?に対する母の「コップとお茶」を使った答え | 1分で感動 (via mememememememememeworld)
と、子供に返すこともできるようになる
学生の頃の「また遊ぼう」は週末だった
社会人なりたての「また遊ぼう」は次の連休だった
今となっては「また遊ぼう」は、いつか幸運があったらまた、くらいの意味になってしまった
| — | 紫電改@猫又公司さんのツイート: “子供の頃の「また遊ぼう」は明日だった 学生の頃の「また遊ぼう」は週末だった 社会人なりたての「また遊ぼう」は次の連休だった 今となっては「また遊ぼう」は、いつか幸運があったらまた、くらいの意味になってしまった” (via sukoyaka) |
ジャネーの法則
著者はここ数年、「1年の経つのが本当に早い」というセリフを耳にすることが多いのですが、事実、歳を重ねるにつれ、時が経つのが早く感じられるようになります。
実はこれ、心理学的に裏付けされた現象だということなのです。
今回のレポートは、その現象「ジャネーの法則」についてまとめてみました。
「生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する」
これは19世紀のフランスの心理学者、ポール・ジャネーにより提唱された心理学者の考え方で、「人が感じる月日の流れ」や「過去を振り返った際の時の流れの早さ」に対する感覚は若い頃は遅く、歳をとるにつれて短く早く感じるようになるというものです。
例えば、50歳の人間にとって1年の長さは人生の50分の1ほどですが、5歳の人間にとっては5分の1に相当します。よって、50歳の人間にとっての10年間は、5歳の人間にとっての1年間で、1歳の子供の1日は50歳の人の50日にあたることになります。
つまり、1歳の子供は1日にして50日分を生きていることになります。
「ジャネーの法則」は時間心理学上、月日の流れが早く感じる要因として感受性豊かな子供の頃の経験は新鮮な驚きに満ちているため、経験の内容が豊富で長く感じられ、大人になるにつれ新しい感動が少なく単調になり、時が早く過ぎるように感じるからだということです。
最近、1週間、1ヶ月が過ぎるのがものすごく早いとお感じの方もいらっしゃるでしょう。
これをジャネーの法則から見ると、年齢分の1(1/年齢)の長さで時の流れを感じ取り、「時の経つのは早い」と感じているのでしょう。
30歳の方なら30分の1、50歳の方なら50分の1の速度で時は過ぎていくことになります。
そして年々歳を重ねる度に、その速度は加速していきます。
ジャネーは私たちに、こう投げかけているような気がします。
歳を重ねるごとに時間は加速していくのだから、時を無駄にしてはいけない。
充実した1日1日を生きなければ後悔すると。
著者も改めて、1日1日を大切に過ごさねばと自覚したのでありました。
| — | ジャネーの法則 (via taichanman) (via shigesa) (via oharico) (via nemoi) (via jacony) (via ssbt) (via pcatan, pcatan) (via shortcutss, shortcutss) (via indoorlives, indoorlives) (via yasaiitame, yasaiitame) (via yaruo, yaruo) |
